2026年度への予算要求
2026年度の岡山市予算編成に向けて、日本共産党岡山市議団として、市民のために盛り込むべきこと、無駄としてやめるべきことを『2026(令和8)年度 岡山市予算編成要求書 ー大型事業より暮らし最優先の岡山市政をー』にまとめました。
市政全般に渡る421項目です。
今日はそのうちの重点項目を抽出して、市長部局部分について大森雅夫市長と、教育委員会関係は三宅泰司教育長と懇談しました。
市長との懇談には矢引亮介岡山地区委員長が同席しました。
市長との懇談では、市長選挙の結果や新アリーナ反対の声が大きいとの報道機関の調査などを真摯に受け止め、いったん白紙化すること、物価高騰の下で市民の暮らしの支援策を充実されることなどを求めました。
アリーナについては平行線でしたが、引き続き市民運動と議会論戦に取り組んでいきます。
11月議会以降は、この予算要求書を軸に議会質問に取り組みます。
『2026(令和8)年度 岡山市予算編成要求書 ー大型事業より暮らし最優先の岡山市政をー』
の全文はこちらをご覧ください。
https://okjcp.jp/policy/11401
市政全般に渡る421項目です。
今日はそのうちの重点項目を抽出して、市長部局部分について大森雅夫市長と、教育委員会関係は三宅泰司教育長と懇談しました。
市長との懇談には矢引亮介岡山地区委員長が同席しました。
市長との懇談では、市長選挙の結果や新アリーナ反対の声が大きいとの報道機関の調査などを真摯に受け止め、いったん白紙化すること、物価高騰の下で市民の暮らしの支援策を充実されることなどを求めました。
アリーナについては平行線でしたが、引き続き市民運動と議会論戦に取り組んでいきます。
11月議会以降は、この予算要求書を軸に議会質問に取り組みます。
『2026(令和8)年度 岡山市予算編成要求書 ー大型事業より暮らし最優先の岡山市政をー』
の全文はこちらをご覧ください。
https://okjcp.jp/policy/11401
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