岡山県の日本共産党の地方議員で国交渉に行きました。
森脇ひさき、須増伸子、氏平みほ子各県議、田辺まみ倉敷市議、藤田てるこ鏡野町議、岡山市議の林潤で、大平よしのぶ元衆議院議員が同席しました。
国民健康保険料の軽減策、上下水道の耐震化と料金負担の問題、教育や防災、農林水産業の支援など、地方議員活動を通じて把握した国政に関わる課題について要望し、回答を受けてさらに議論しました。
たちまち解決しない課題もあれば、国の制度を地方が充分に活用できていないと思われるものもありました。
それぞれ、地元に帰って、議会論戦や自治体との交渉に生かしていきます。
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