黒い雨訴訟傍聴

岡山地裁で黒い雨訴訟を傍聴し、報告集会に参加しました。
国は、黒い雨の範囲を狭く限定するのではなく、被害者を救済する立場で被爆者援護法を運用すべきです。
社会の関心が国と裁判を動かします。
次回の期日は11月25日11時半の予定です。

日本共産党は国会でも救済を求めています。
仁比そうへい参議院議員の質問
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-05-14/2025051405_02_0.html

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